yotei.png 経済産業省資源エネルギー庁が策定した「長期エネルギー需給見通し」では、2030年までに再生可能エネルギーが電源構成の22~24%を占めるとの見通しをたてており、FIT(固定価格買取)制度を利用したバイオマス発電所の建設が各地で行われています。FITにおける認定バイオマス発電所の木質系原料のうち、国内産バイオマス燃料の割合は全体の45%であり、残りの55%は輸入バイオマス燃料が利用される見込み*1となっています。
 弊社では、輸入バイオマス燃料であるPKS等の木質系原料をインドネシアを中心にアジア諸国より輸入・販売しており、国内にPKSストックヤードを構えています。大口*2での販売はもちろん、小口*2でのストック販売も行い、バイオマス発電、更には日本のエネルギー事業へ貢献してまいります。

*1参考:経済産業省「持続可能なバイオマス発電のあり方に係る調査報告書」(平成28年2月)
*2ここでは大口=1万トン単位、小口=1万トン以下の取引と定義。


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